ゲッターロボの最近のブログ記事
新世紀合金ブラックゲッターロボ
「真ゲッターロボ」から7年。
ついにゲッターファン待望のアニメプロップと設定資料にこだわった究極のゲッター「ブラックゲッター」が登場!
全長約18cm、各関節部可動、肩・ヒザにラチェット機構採用、胸はクリアパーツ使用し内部メカ再現、
コクピット・ベルト部ハッチ可動、ゲッタービーム発射口ハッチ可動、ゲッタートマホーク・流竜馬フィギュア付属。
【ミラクルハウス】
新世紀合金 真ゲッター2 ウェザリングVer. アニメエクスポート限定版
アオシマ/ミラクルハウス
真ゲッターロボ 地球最後の日
アニメエクスポート限定品として、ウェザリングペイントの真ゲッター2が、
1500個限定シリアルナンバー付きで登場です!
各部関節可動、胸部にクリアパーツを使用し、内部回路が見えます。
ドリルミサイルがスプリングギミックにより発射可能!
【付属品】神隼人フィギュア、ドリルミサイル(発射用)、ドリルミサイル(ポーズ用)
全高:約200mm
ダイキャスト/ABS製塗装済完成品
(C)1998 永井豪・石川賢/ダイナミック企画・「真ゲッターロボ」製作委員会
新世紀合金 真ゲッター2 河合商会限定版(パールメタリック仕様)
アオシマ/ミラクルハウス
真ゲッターロボ 地球最後の日
新世紀合金 真ゲッター2が、完全限定生産、パールメタリック仕様で登場です!
クリアパーツ使用により内部メカを見る事が出来ます。
※帝王ゴール、ドリルミサイル(発射用)、ドリルミサイル(ポーズ用)付属
全長:200mm
ダイキャスト/ABS製塗装済完成品
(C)1998 永井豪・石川賢/ダイナミック企画・「真ゲッターロボ」製作委員会
真ゲッター2真ゲッターロボ世界最後の日 新世紀合金
昨年発売されたブラックゲッタ−に続いてOVA「真ゲッタ−ロボ地球最後の日」より、
ファン待望の神 隼人の搭乗する真ゲッタ−2の発売です。
ダイキャスト製のドリルとドリルミサイルが回転しながら発射する腕の交換ができ、
胸部にクリヤ−パ−ツを使用し、内部メカが透けて見えます。
(C)1998 永井豪・石川賢/ダイナミック企画・「真ゲッターロボ」製作委員会
MAKER:ミラクルハウス
新世紀合金 アニメエクスポート限定 真ゲッター1 ウェザリング ダブルウィングVer.
アオシマ/アニメエクスポート
真ゲッターロボ
真ゲッター1にウェザリングペイントが施され、アニメエクスポート限定品として新たに登場!
さらにオープンウィングとクローズウィングのダブルウィングが付属しています。
【付属品】
ゲッタートマホーク、ゲッターサイト(大鎌)、オープンウィング、クローズウィング、2種類の手とストナーサンシャイン用の手が付属。
(ウィングは無可動です。蓄光箇所はございません。)
シリアルNo.付
材質:ダイキャスト・ABS
クローズドボックス
海洋堂 リボルテック No.031 OVA版ゲッター1
海洋堂
真ゲッターロボ
RT新ゲッター1・2・3シリーズとは違った、石川賢氏の原作イメージを更にリスペクトしたフォルムを再現。
付属武器も豊富に、ゲッタートマホークとマシンガンはそれぞれ2個づつ付属しており、両手に構えさせる事が可能。
OVA本編さながらのダイナミックなアクションポーズが再現可能です。
原型製作:山口勝久
全高:約140mm(ノンスケール)
アクションフィギュア
(C)1998 永井豪・石川賢/ダイナミック企画・「真ゲッターロボ製作委員会」
アオシマ 真ゲッター1 クローズドウィング ウェザリングバージョン (河合商会版)
アオシマ/ミラクルハウス
真ゲッターロボ
新世紀合金から完全限定生産
「真ゲッター1 クローズドウィング ウェザリングバージョン 河合商会版」が登場!
リアルな「汚し」を再現!完全限定生産!
(C)1998 永井豪・石川賢/ダイナミック企画・「真ゲッターロボ」製作委員会
新世紀合金 OVA 真ゲッターロボ版 初代ゲッター1 フルマントVer.
ミラクルハウス/アオシマ
真ゲッターロボ
OVA「真ゲッターロボ 地球最後の日」より、初巻で登場し、
体全体にマントを巻いて敵をなぎ倒す姿が印象的だったゲッター1フルマントバージョンを商品化。
セットにはゲッターGの壊れた頭と頭を持つ手。
そしてトマホーク2本が付属します。
(C)1998 永井豪・石川賢/ダイナミック企画・「真ゲッターロボ」製作委員会
新世紀合金 ゲッター1
「真チェンジ!!ゲッターロボ」より好評発売中のブラックゲッターに続きゲッター1が登場!
これまでにないギミックで、ゲッターロボの魅力満載!!
肩・ひざにラチェット使用。
ゲッタービーム噴射ロハッチ可動。
コクピット再現。
ベルトハッチ(ベアー号搭乗口)可動。
胸部内部メカ再現!
ゲッターマシンガン2丁付属。トマホーク付属。マント付属。ゲッター炉心付属。
全長18cm。
【ミラクスハウス】
新世紀合金 ゲッター1 河合商会輸出版
河合商会限定版はパールホワイト塗装Ver.
ボディの通常白にて塗装されている部分をパールホワイトにて塗装!
【付属パーツ】
ゲッターマシンガン×2
ゲッタートマホーク
ゲッター炉心
SPフィギュア流竜馬
全長18cm。
【河合商会】
T・O・P!コレクションNo.2 真ゲッター1
ワンフェスなどのイベントで活躍中の、人気原型師「渕知信氏(T・O・P!)」原型によるT・O・Pコレクション第ニ弾!
同氏の特徴でもある躍動感あふれるポージングと圧倒的な存在感にてPVC塗装済み完成品にて商品化!
みるものに威圧感を与えるポージングで、力強さを表現!
これぞ「真ゲッター1」の決定版フィギュア!
全高約17cm。
【ザッカピーエーピー】
THE超合金 ゲッター1 GT−03+ゲッター2 GT−07 セット
よみがえる超合金の輝き!!
「THE超合金」は、かつての超合金を、ギミック、質感とともに、約90mmのコレクタブルサイズで再現したシリーズです。
こちらはゲッター1 GT-03とゲッター2 GT-07をセットで販売!
(C)ダイナミック企画
サイズ: 本体:高さ9cm、パッケージ:9×13×4.5cm
素材: ダイキャスト
超合金魂 GX-06 ゲッターロボ
超合金魂 GX-06 ゲッターロボ
さらに詳しい情報はコチラ≫
ミラクルハウス 新世紀合金 真ゲッターロボ ゲッター1
「新世紀超合金」シリーズに、『ゲッター1』が登場。これまでにないギミックで、ゲッターロボの魅力満載。肩・ひざにラチェット使用。
ゲッタービーム噴射口ハッチ可動。
胸部をクリアパーツで再現。
コクピットも再現している。
いやもう素立ちで十分鑑賞に堪えるフォルムです。
やっぱりゲッター1は寸胴でなければいけませんね。
マントも付けられますがブラックゲッターの時で懲りたからマント無しでたたせてます。
真ゲッター版の武器も色々付いてますが敢えてなにも付けてません。
それくらい素立ちが格好良いです。
顔の塗り分けをもうちょっと綺麗にやったらいう事ありません。
超合金魂 GX-19 ゲッターライガー
1975年に放映された「ゲッターロボG」の番組中に登場。
70年代スーパーロボットを代表する「ゲッターロボG」のライガーが超合金魂で登場します。
各関節可動、ダイキャスト製フィギュア、ミサイルハッチが開閉します。
超合金魂 GX-18 ゲッタードラゴン
ダイキャスト製、各関節可動フィギュアです。
1975年に放映された「ゲッターロボG」が超合金魂に登場!第1弾は「ゲッタードラゴン」です。
意外に良くできている 2005-04-21
おもちゃに全く興味が無かったのだが、
非常に良くできている。造形はレベルが高いし、重量もあり
しっかりしたつくり。まさか大人になって買うとは思わなかった。
デザインは他の2対よりも良いですね。
超合金魂 GX-20 ゲッターポセイドン
1975年に放映された「ゲッターロボG」の番組中に登場。
70年代スーパーロボットを代表する「ゲッターロボG」のポセイドンが超合金魂で登場します。
各関節可動、ダイキャスト製フィギュア、ゲッターサイクロンが展開します。
T・O・P!コレクション No.2 真ゲッター1
ワンフェスなどのイベントで活躍中の、カリスマ原型師『渕知信氏(T・O・P!)』原型によるT・O・P!コレクションの第二弾。
同氏の特徴でもある躍動感あふれるポージングと圧倒的な存在感にてPVC塗装済み完成品にて商品化。
見る者に威圧感を与えるポージングで、力強さを表現。これぞ『真ゲッター1』の決定版フィギュア。
リボルテックヤマグチ No.01 ゲッター1
「リボルテックヤマグチ」シリーズの第1弾として初代「ゲッターロボ」の「ゲッター1」をモチーフとした、高性能で低価格のアクションフィギュアが登場。
「リボルテック」シリーズは精巧なフィギュアの制作・販売で有名な海洋堂製作の新しいタイプのアクションフィギュア。
原型師としてアクションフィギュアファンに有名な山口勝久氏が参加していることから「リボルテックヤマグチ」シリーズという名称となっている。
シリーズはすべて「山口式可動」とよばれる造形が施されており、ユーザーが自由にポーズをとりやすくなっているのが特徴。
「ゲッターロボ」シリーズは、永井豪と石川賢原作のコミックおよびアニメで現在まで続く「合体ロボ」モノの先駆者的作品。
初代「ゲッターロボ」は、「イーグル号」、「ジャガー号」、「ベアー号」の3機のゲットマシンが合体する巨大ロボットで、3機の組合せで「ゲッター1」、「ゲッター2」、「ゲッター3」の3タイプに変形する。
赤鬼! 2007-05-01
リボルテックシリーズ記念すべき第1弾、「新ゲッターロボ」よりゲッター1。
とりあえず全体的なプロポーションは星5つ。
ですが第1弾だからなのか、まだリボルバージョイントの数が少なく、膝と足首のみとなっています。
なので股関節の可動が若干ではあるものの不自由で、これが素立ちが難しい原因のひとつになっていると思います。
また、ゲッター2とゲッター3を先に手に入れたのですが、ゲッター2のドリルのあのシャープさに比べて、ゲッターレザーがシャープじゃないのが残念でした。
そして手首を何度も付け替えているとスカスカになりそうで心配。
あと、更に贅沢を言えばトマホークをもう1本(劇中では2本使用することもあるので)、それと値段を上げてでもそれぞれのゲットマシンが欲しかった。
散々贅沢を言いましたが、この値段にしてこの出来は素晴らしく、ライトユーザーにはありがたい一品。
大きさも小さすぎず、ガシガシ遊ぶのには程よい大きさだと思います。
1・2・3を並べても本当に格好良く、是非とも3体セットでお手元に置いていただきたいです。
THE超合金G-07ゲッター2
THE超合金G-07ゲッター2
T・O・P!Collection No.3 ゲッター1
渕知信(T・O・P!)氏原型による「T・O・P!Collection」スーパーロボットフィギュアシリーズ第3弾。
OVA版「真ゲッターロボ」より登場の「ゲッター1」は、ポージングに徹底的にこだわる渕氏の真骨頂とも言える仕上がりとなっております。
ゲッタートマホークを振りかぶり、豪快にマントをひるがえした熱いポージングは、まさにゲッターロボの決定版です!
その姿、豪快・壮観!ゲッターロボの真骨頂、ついに登場!!
本体サイズ : 全高約160mm
(C)2007永井豪・石川賢/ダイナミック企画・「真ゲッターロボ」製作委員会
リボルテックヤマグチ No.17 ゲッター3
シリーズを通じて統一感あるフィギュアボリュームで展開している、海洋堂「リボルテック」シリーズに『ゲッター3』が登場。
「リボルテック」シリーズは、アクションフィギュア用に考案された汎用ジョイントパーツ、リボルバージョイントを使用。
どんな角度に曲げても、その状態を確実に保持し、何度も曲げるとすぐにへたるという、可動関節最大の問題点を解消。
可動部以外は抜き差しが自由なシンプル構造で、違うフィギュアの四肢を入れ替えることも可能。汎用性が高く、同じジョイントをあらゆるモチーフのフィギュアに転用できるなど、これまでの可動関節の欠点を解消している。
貴様にも味わわせてやるゲッターの恐ろしさをな 2008-01-31
ほぼすべてのジョイントが大型ジョイントです。強度がかなりあります。
非常によく動きます、今までこんなによく動く新ゲッター3は始めてだと思います。是非とも買って、大雪山おろしを決めてやってください
リボルテックヤマグチ No.31 OVA版ゲッター1 真ゲッターロボ
「リボルテック」シリーズ31作目となる、OVA(オリジナル・ビデオ・アニメーション)作品「真ゲッターロボ」に登場の真ゲッター1の塗装済み完成品フィギュア。
アクションフィギュア用に考案された、曲げ角度の維持や抜き差しが可能な耐久性のあるリボルバージョイントを股関節に使用。
造形は山口勝久による山口式可動。
ゲッタぁ〜 ブぃ〜ム! 2007-09-01
もう、カッコ良いです。しかも遊べます。リボルテックは三つ目(イングラム1号、エヴァ初号)ですが、比べ物にならないくらい動きますし、そのつけたポースがたまりません!
胸部の動きが、これまでにないポーズを付けさせてくれるようです。
残念な点を一つあげるならば、ゲッタービーム発射口がモールドされていないところくらい。
ポーズをつけて飾るも良し、遊びたおすも良し。時間を忘れさせてくれるアイテムです。
カスタマー画像を添付しました。スタンド無しでもこのポーズ!
リボルテックヤマグチ No.08 ゲッター2
スーパーロボカテゴリーにゲッターマシン2機目が登場。
各パーツの尖がり具合も素晴らしく、首、両肩、両肘、両股関節、両肘、両足首などにリボルバージョイントを仕込むことにより、シャープなアクションも難なく再現可能。
右手のクローも開閉できる。新開発の特殊カラージョイントがポイント。
ボーナスパーツ:ジョイント付き専用ベース×1。
リボルテックは、毎月2種同時発売となる、「コレクタブル」フィギュアコレクションシリーズ。
漫画家内藤泰弘氏とデザイナー神宮司訓之氏によるトイブランド「TOYTRIBE/トイトライブ」の発案による、「リボルバージョイント」を採用。
「リボルバージョイント」は、カチカチという快いクリック音とともに大きな角度で曲がり、どんな角度に曲げてもその状態を確実に保持、何度も曲げるとへたるという可動関節の問題点を解消した、新コンセプトの汎用ジョイントパーツ。
可動部以外は抜き差し自由なシンプルな構造で、違うフィギュアの四肢を入れ替えることも可能、同じジョイントをあらゆるモチーフのフィギュアに転用できるなど、新たな可能性を秘めた“革命的な”パーツなのだ。
シリーズの造形はすべて、山口式可動の発明&実践者山口勝久が手がける。
リボルバージョイントという関節部を共通化することにより、クオリティとリーズナブルな価格帯を実現しているシリーズだ。
コイツはなかなか 2007-11-26
自分の買った奴はとくに目立ったミスもなく、いいできでした。
ゲッタードリルもシャープな造りになっていていいです。全身フル可動なんでかっこいいポーズしほうだいです。
買って後悔はないと思います。
リボルテックヤマグチ No.37 真ゲッター1
OVA『真(チェンジ!!)ゲッターロボ』の主役機、真ゲッター1登場。
これまでのゲッターをはるかに凌駕する機動性を、12箇所に搭載されたリボルバージョイントと山口式可動により再現。
特徴のあるデザインを生かしつつ、考え抜かれた関節機構により、劇中の派手なアクションを最大限に楽しむことができる。
獣的なゲッターバトルウィングは、基部にリボルバージョイントを搭載し、自由自在に展開可能。
さらに、真ゲッター1の最大の特徴、惑星をも両断できるという、巨大ゲッタートマホークも装備した。
可動性能を重視するリボルテックの、まさに真骨頂と言える真ゲッター1を堪能下さい。
プロポーションに疑問 2008-01-30
リボルテックのゲッターシリーズのみ買っている者ですが、
今回の真ゲッター1はアニメに比べ幼児体型というか頭が大きく
足が短い寸詰まりのような印象を受けました。
おそらく先に発売されたブラックゲッターやゲッタ−1と並べる
バランスを考慮しての事と思いますが、正直残念です。
他のゲッターとのスケールは無視して本来のプロポーションを再現し
リボルテックの枠に入れるか、リボルテックの枠を広げて
2倍の値段、1.3倍くらいの身長にしてプロポーションを守るか
(その方がスケールもあう)してほしかったですね。
真ゲッターは本当に立体に恵まれないキャラです・・・・
リボルテックヤマグチ No.35 OVA版 ブラックゲッター(真ゲッターロボ)
(C)1988 永井豪・石川賢/ダイナミック企画・「真ゲッターロボ製作委員会」
『竜馬ァ━━━━(゚Д゚#)━━━━ッ!!』 2008-01-16
良い点:
・OVA版を髣髴させるゲッター1からの仕様変更やオプションハンド、
海洋堂オリジナルの武器やその予備弾倉が付属。
良くない点:
・ゲッターウィングの取り付け位置が不明瞭。
・劇中のイメージを再現するために書き込まれた『眼』の位置が
ずれている物が少なからずある。
今ひとつな点:
・マフラーが干渉するので、顔を動かしてのポーズがつけ辛い。
劇中の荒々しいイメージ上手く再現したブラックゲッター。
海洋堂オリジナルの武器を両手に構えた姿もさまになっていて、
非常に良いです。
ただ、リボルテックの最大の欠点である
リボルバージョイントが剥き出しの部分や劣化による保持力の低下、
リボルテック特有のポーズのつけ辛さは
先のゲッター1そのままなので、そこに眼を瞑れる方以外には
お勧めできません。
客観的に見れば星3つですが、自分的な評価は星4つで。
完全変形ゲッターロボ <リニューアルバージョン> メタリックタイプ
あの伝説のアイテム「完全変形ゲッターロボ<リニューアルバージョン>」に、クロムタイプに引き続き、また新たなスペシャルバージョン「メタリックタイプ」が登場!!
もちろん、「完全変形」させるためのギミック、「差し換えなしの完全変形・合体」はそのまま!
イーグル号・ジャガー号・ベアー号、3機のゲットマシンが完全変形、ゲッター1・2・3の3形態にチェンジ!ゲッタートマホークは2本とも本体内に収納、ゲッター1形態時では腰部も可動することができ、変形・合体アイテムとは思えないほどのポージングが可能です。
スタジオ・ハーフ・アイの着色レジン成型技術を駆使!レジンキャストとは思えぬメタリックの質感を追及しました。
ブラックゲッターOVA真(チェンジ!!)ゲッターロボ リボルテック
バンダイ THE超合金【GT-03 ゲッター1】
新ゲッターロボ ブラックバージョン
マスターアクションゲッター1練習機
ダイナミックアクションフィギュア ゲッター1
メカニックコレクション ゲッター1
新世紀合金 真ゲッター2 ウェザリングVer. アニメエクスポート限定
新世紀合金 真ゲッター1 クローズドウイング ウェザリング・バージョン 河合商会版
新世紀合金 ゲッター1 フルマントver.
完全変形CV 真ゲッター2原作版